断虫亭日乗

過ぎ去る日々の思い出をつづるだけ

北大で何かをしているらしい某博士が、特に用事もないのにやってきた。

見た目もさることながら中身も濃厚で、昨晩は「世の中の女は、すでにボクに惚れているか、これから惚れるかの2種類に分けられます」というような、数々の名言を残して去っていった。